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2025年3月17日更新
大学院理学専攻情報科学コース博士前期課程2年の泉湖雪さん、杉野有咲さん、大学院理学専攻情報科学コース博士前期課程1年の堀遥さん、理学部情報科学科4年の関口ひなたさん、髙頭まどかさんが、DEIM 2025 (第17回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム) にて表彰されました。
DEIM 2025 はデータ工学と情報マネジメントに関する様々な研究テーマの討論?意見交換を目的としたワークショップです。
本学からは以下の発表に対して受賞がありました。
受賞した論文タイトルは、以下の通りです。
「圧縮センシングを活用した準同型暗号化データの通信量削減」
泉 湖雪、松本 茉倫、小口 正人
「日本語の単語埋め込みのジェンダーバイアスとデバイアス効果の可視化」
杉野 有咲、伊藤 貴之
「ブロックチェーンベースのカーボンフットプリントデータ管理基盤の構築と自動車部品製造業への応用における評価」
堀 遥、Le Hieu Hanh、小口 正人
「Label Differential Privacyにおけるラベル情報漏洩の要因分析」
関口 ひなた、高木 駿、長谷川 聡、松本 茉倫、小口 正人
「GPUリソースを制限した場合のLLM推論の性能評価」
髙頭 まどか、平井 聡、木下 怜佳、三輪 真弘、小口 正人
DEIM 2025に関する情報はこちらをご覧ください。
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/deim2025/(新しいウインドウが開きます)